[Crossroads Inn攻略] チュートリアルプレイ和訳と解説 その1

[Crossroads Inn攻略] チュートリアルプレイ和訳と解説 その1 アイキャッチ
 

 

 

[Crossroads Inn] ゲームスタート直後のチュートリアル部分をプレイ。テキストの和訳とプレイの解説です。ざっとやった時点でのバグっぽい事象も記しておきます。
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Crossroads Inn キャンペーン [from Innkeeper to King] チュートリアル

※翻訳は機械翻訳を元にしたポテコの意訳です。ニュアンス等必ずしも正確でない部分がありますのでご了承ください。
※テキストが膨大なため、選択肢や選択の結果の一部は省略しています。
※選択肢の違いなどでストーリーが完全に同じように進まないかもしれませんのでご注意ください。
※ver2.0以変更が入っています。タスクの内容など少し違いがありますのでご了承ください。

オープニング

ヨアヴェイルの王、偉大なるオーウェンが彼の寝室で死体で発見されたとき、王国全体が喪に服しました。それまで 壮健であった彼の死はすべてのものを驚かせました。彼の統治は長く実りあるものと誰もが疑わなかったのです。
調査はすぐに終わり、公式声明は心臓病が死の原因であると宣言しました。しかし、人々は思い出していました。王室の子供たちがまだ幼いうちに不可解な状況で亡くなっていたことを。
そして、ひそやかなうわさが流れ始めました。王とその一族を抹殺する陰謀について…。

一方そのころ、政治の大きな世界から遠く離れたヨアヴェイルの南東の端の小さな町で、若者が叔父の宿を引き継ぐ準備をしていました。
マーティン・ブルべは年を取っていましたが、まだ甥に教えるべきことがありました。

マーティン:
いいニュースだ!うちの店で息子の結婚式パーティをするよう粉屋を説得したぞ!

自分:
素晴らしい!ついに!信じられない!

マーティン:
本当だとも。さらに店の拡張のために前払いでもらったぞ。そうしないと店から人があふれちまうからな。それで、お前がそれをやってくれ。

・5000ギルダーを受け取りました!

自分:
すぐに始めよう!

マーティン:
とりあえず店を閉めたので、だれにも邪魔されることはない。助けがいるか?それとも一人でやるか?

自分:
助けが欲しいな(チュートリアルを開始)

マーティン:
では始めよう!まずメインホールを拡張しなければならん。数スロット広げよう。そうすればゆとりをもってお客を入れられる。

チュートリアルのスタート

途中の選択肢で”I could use your help.” (Start tutorial)を選ぶとチュートリアルを開始することができます。初めてのプレイではぜひこちらを選択してプレイに慣れていきましょう。
また、”I can handle the expansion myself.” (Skip tutorial)を選ぶとチュートリアルをスキップします。繰り返しプレイの時はこちらを選んでOKです。

[1] End conversationの選択肢が出たら、会話を終了して次に進むことができます。

画面の見方とコントロール

大まかに画面左上、左下、画面右側の3か所に分かれます。

画面左上のパネルには、店の評価、所持金、店にいる客の数、持っている噂の数(左から、経済・政治・旅人の噂)、各勢力からの評価(左から貧民、町民、貴族、無法者、旅人)とカメラ、タイムコントロール(後述)店のOPEN/CLOSE切替、そして現在のタスクの進捗がまとめられています。

画面左上には重要な情報がぎっしり

左下は、アラートやインフォメーション、店内の客の様子、ヘルプやTips、冒険者などの情報がリアルタイムで表示されます。
全部を表示するとものすごい勢いで流れていくので、必要なものだけONしておくといいでしょう。

画面左下の情報は自分で選択しよう

右側はマップの切り替えや建築メニューなどがずらっと並んでいます。内容は以下のようなものです。

画面右のメニューの内容
画面の見方
コントロール

ズームイン/アウトや回転などカメラや画面の移動などに関しての説明は入りませんが、大体他のゲームと同じなので困ることはないはずです。
操作はescキーでメニュー > Options > Controlsで確認できます。キャラクターのセリフが出ているときはメニューが開けませんので、会話を終わらせてから確認してください。以下重要そうなものだけ挙げておきます。

カメラ移動WASD
カメラ回転マウス中ボタン
ズームイン/アウトマウスホイール
真上カメラモード(トグル)tab
上の階を見る/下の階を見る PageUp/PageDownまたは画面左上のボタン
時間停止/進行space
速さを変えるときは画面左上のボタン
オブジェクト回転左回転:左←/Q
右回転:右→/E
グリッドスナップなしの自由配置ctrl押しながら配置
床や壁の一気塗りShift押しながらクリック

絶対必須なのが、オブジェクトの回転と、グリッドスナップなしの自由配置です。酒場を作るとき、何もしないと自動的にグリッドにスナップされてしまうのですが、ctrl押しながら配置で微妙な調整ができます。これを使うとグッと素敵なお店にすることができるので要チェックです。

時間と表示階数のコントロール

Renovate the inn – 店の改修

メニューのボタンが赤くマークされますのでそこから建築メニューに入ります。ガイドに従って[Rooms] に入り、Mainhallを選択、配置していきます。
もし赤くなって配置できないようでしたら、室内をクリックすると緑色に変わりガイドが出ると思います。ガイドにしたがって店を広げましょう。

main hallを追加して店を広げていく

マーティン:
さあ、テーブルをいくつか置いてくれ!座る場所が多ければ多いほど多くの客に同時にサービスができる。でも予算を越えないように注意してくれ。

自分:
わかったよ。

ガイドに従いテーブルを配置します。椅子を置かなければならないのである程度の隙間を空けてください。矢印が向いている方が、前面ですが、テーブルについてはあまり考えなくてかまいません。ただし画僧のように壁にくっつけておいてしまうと片側にしか人が座れませんので、狙っていない場合は注意しましょう。
それ以外は好きな配置で構いませんし、数もいくつでも大丈夫です。3~5つ位をお勧めします。

テーブルとベンチの配置方法

マーティン:
テーブルには、ベンチも必要だ。普通のでいいぞ?テーブルのほうを向けて、くっつけて置くんだ。

自分:
わかったよ、おじさん!

すべてのテーブルに椅子をセットしてください。作業が早いと店が工事中ですが、そのうち完成するのでスルーで大丈夫です。

工事中でも気にしない

マーティン:
思うんだが…ちょっと暗いな。キャンドルホルダーをどこかに置いた方がいいな。さもなければ食べ物の代わりにフォークでお互いを刺しちまうかもしれないからな。

自分:
すぐやるよ!

ガイドに従ってキャンドルを配置しましょう。多分明かりならどれでも大丈夫です。ポテコは一応キャンドルにしましたが、これもどちらでも大丈夫、そして多分いくつ置いても大丈夫です。とはいえ天井に置く方は1つあれば十分明るいです。

明かりはどれでも大丈夫

マーティン:
大体できたな。この樽をカウンターの近くに置いてくれ。飲み物を提供するためだ。行ったり来たりしたくないからな。

自分:
取ってくる!

カウンターのそばならどこでもOKです。配置時に前に人が立つ位置が示されます。その部分が開いているようにしてください。壁のほうに向いて配置したりすると利用できないです。また、扉の開閉のエリアもオレンジ色で表示されています。ここもふさいでしまうと通れないので気を付けて配置してください。

オブジェクト配置は位置と方向に注意すること

マーティン:
よくやった。もうちょっと追加してもいいが、全体的にはかなりいい感じだ。

自分:
まえより良くなったよ!

マーティン:
うーむ、あまり気乗りしないようだな!さあやるぞ!亭主の日誌から報酬を取るんだ。終わったらまだ言わなきゃならないことがある。

ジャーナルから完了したタスクを確認して、クレーム(要求)ボタンから報酬をもらいましょう。報酬をGetしたら、ゲーム画面に戻ると「!」マークが出ています。これは何か会話やイベントがあるということなので、マーティンをクリックしましょう。

完了したタスクは報酬が受け取れる

マーティン:
お前はすべてうまくやった。そしてお前はもう大人になった。だからお前にこの店を…引き継ぎたい。これからはお前が管理するんだ。

自分:
マーティン!なんてこった!うれしいよ!

マーティン:
店の運営には、難しい会話が待っている。卓越した会話技術を利用することを忘れるな。Oratory(おべっか)、Deception(ウソ)、Intimidation(脅し)、Passion(熱意)、そしてWisdom(分別)などだ。
お前の熱意が感受性からきているのか、それとも私をおだてているのかはわからない…、しかしOratory(おべっか)とPassion(熱意)に不慣れではないだろう。それでも他のスキルのほうがいい場合もある。できるかな?

スキルアップ:Passion(熱意)
スキルアップ:Oratory(おべっか)

  1. マーティン、こんな素晴らしい先生がいるのにどうしてうまくできないと思うんだい?(おべっか)
  2. そんなごまかしは必要ない。みんなが僕を恐れている限り!(脅し)
  3. もちろん、うまくやれるさ。テクニックはすべてマスターしているんだ。(ウソ)
  4. 僕の心からの言葉がまっすぐ届けば、僕を邪魔するものなんかないと確信している!(熱意)
  5. 合理的にアプローチすれば、すべての問題を解決できる。(分別)

ここで会話の基礎を学びます。5つの選択肢が示されていますが、これは各々のスキルに対応しています。右側のアイコンにカーソルを合わせると、その選択肢を選んだ場合の成功確率と、影響が表示されます。
画像は一番上のOratory(おべっか)を選択した場合の予想で、very aseyとなっており成功確率が高いことを示します。成功確率は95%、成功するとマーティンとの関係が良くなり、失敗確率が5%で、失敗するとマーティンとの関係が悪くなるとあります。マーティンとの関係はもともと良いので、ここではどれを選んでもほぼ成功するんじゃないかなー。なのでどれでもお好きな選択肢を選んでください。

選んだ選択肢の閣下が予想されているので参考に

自分:
僕の心からの言葉がまっすぐ届けば、僕を邪魔するものなんかないと確信している!

成功!
スキルアップ:Passion(熱意)

マーティン:
最高だ!そんな風に話していれば人々はお前をどこへでも追いかけるようになるだろう!偉大な店主になると信じているよ!ああ…。

マーティンとの関係が強化!
マーティンはうれしそうだ。

自分:
おじさん、期待しすぎだよ…。

マーティン:
初歩の初歩だが、特定のスキルが成功するかどうかを確実に知る方法はない。使えば使うほど、効果的になってはいく。それが成功したかどうかとは無関係だ。

自分:
なるほど。練習すればするほどよくなるけど、確実に成功することはないんだね。わかった。

マーティン:
人々は特定のスキルに対して違う反応をすることがあるから、複数のスキルを使うことが重要だ。お前は私をよく知っているから私と話すのは難しくないが、ほかの人はそれほど簡単ではないぞ。

自分:
わかった。いつ他の人と話をさせてくれるの?

選んだ選択肢によって、後のテキストが少し変わりますが、大筋には影響しないはずです。使うスキルの偏りで、人の反応が変わってきたりすると面白いんですが言及はないので関係はなさそう。ただ、マルチエンディングにもしかすると関わってきたりするかもしれませんね。

ほかの人と話したい主人公ですが、ちょうどよく(笑)誰かがやってきました。「!」マークが出ている人を選択しましょう。

ロックバリー:
ごきげんよう、あるじ。メインホールを拡張したと聞いたぞ。それの意味することはただ一つ。お前が店で息子の結婚式をするよう粉屋を説得した!その場合、酒が必要になる。何樽買うかね?

  1. うむむ…、6バレルだといくらですか?
  2. ありがとうございます。でも我々はあなたから何かを買うつもりはありません。尊敬する公よ。
  3. もちろん。ところであなたがワインと呼ぶ汚水を正気で飲みたいなんて誰が思うと思いますか、ロックバリー。

早速選択肢が出てきましたが、ここの選択肢にはスキルは関係ありません。でも答えによってロックバリーとの関係が変化しますので慎重に選んでください。アイコンが出ていますがサムズアップは友好的、サムズダウンは否定的です。今回は無難なところを選びました。

自分:
ありがとうございます。でも我々はあなたから何かを買うつもりはありません。尊敬する公よ。

ロックバリー:
すまんが、お前たちには選択肢がないのだ。オーウェン王が亡くなって、新しいルールができたのだ。新しい法律が。私がヨアヴェイル東部の貿易を統制する唯一の人物なのだよ。私のセラーから来るワイン以外、どこにもありはしない。何にするかね?

ロックバリーとの関係が強化!

  1. 尊敬する公よ、貿易の自由を妨げることによりあなたの領地の市民は不便です!(熱意)
  2. それは光栄です。残念ですが我々のような簡素な酒場では高貴な酒を買う余裕はございません。(おべっか)
  3. 買わないと言ったら買わない。失せろ!(脅し)
  4. あなたのワインは少なくとも20倍くらい高すぎます。子供でさえわかる。(分別)

ここの選択肢はスキル利用です、先ほどのように右側のアイコンにカーソルを合わせると結果予想が出ますのでそれを見て選ぶなり、自分のロールプレイに合わせて選ぶなりして選択肢を選びましょう。

自分:
尊敬する公よ、貿易の自由を妨げることによりあなたの領地の市民は不便です!

成功!
スキルアップ:Passion(熱意)

ロックバリー:
それはそうだ…それについては考える必要がある…さて、ひとまず失礼しよう。

ロックバリーとの関係が強化!

何やら納得した?ロックバリーは帰っていきました。

マーティン:
クソッタレのロックバリーめ…奴はどうやって独占を手に入れたんだ?本当に酒取引を独占してるとしたら、いい酒を買うのは大変だろうな。

自分:
幼稚な貴族を気にかけてもしょうがない。ワインを売ってくれる他の人を見つけよう。

マーティン:
ちょっと待て。掲示板が必要だな。「カッコウは常に3回鳴く」というメッセージを貼りだしてくれ。

マーティンとの関係が強化!
彼は君の全ての言葉を興味を持って聞いているようだ。

  1. カッコウは…?うーんわかったよ。あなたは自分が何をしようとしているかわかってるんだろう、マーティン。
  2. そしてそれから、何だって?鳥が酒を持ってきてくれるのかい?(熱意)

ここもスキルです。今回は基本熱血主人公で行こうと思っているのでできるだけ(熱意)を選んでいきます。

自分:
そしてそれから、何だって?鳥が酒を持ってきてくれるのかい?

成功!
スキルアップ:Passion(熱意)

マーティン:
そんなようなものだ。正確には鳥小屋だがね。かつて彼らと取引をしていたんだ。うーん…まだ活動しているといいが。まあ、方法は一つしかない。やるしかない!

Break up the monopoly – 独占を打ち破れ

今度は掲示板を建てます。これは屋外に置くものなので店の外に置きましょう。方向に注意してください。入り口横あたりがおすすめです。配置してしばらくするとマーティンが何やら貼っていきます。
掃除などをしてなかなか掲示板に来ないようでしたら、掲示板をクリックしてSecret noteを選ぶといいかもです。

掲示板は入り口横に置きましょう

それが済んだらジャーナルにガイドが出ます。ガイド通りに進んでジャーナルのページを開き、右のページの人物アイコンをクリック、下のアンロックボタンが押せるようになったらそれをクリックしてアンロックです。
わかりにくいですが、タスクとしては「ジャーナルから新しい社会グループ(ソーシャルグループ)のロックを解除する」です。画面左上のメニューから確認できます。

わかりにくいタスクなので注意

マーティン:
今我々ができるのは待つことだけだ。待つことはすべてにおいて最も難しい。俺は待つのが嫌いなんだ。

ここの会話終了テキストは、「時間を早めることができたらなあ」となります。そう。時間を早めるのです。タスクを進めるためには時間を進める必要があります。タスクが完了したら速度は元に戻してください。
そこへ見知らぬ人がやってきます。

時間を進めないとタスクが完了しないので注意

レミー:
カッコウはいつも3回鳴き、カラスは一度だけ鳴く。やあ、マーティン。助けが必要だというメッセージを受け取った。ロックバリーについてだな?…待て、この子は誰だ?彼は…。

自分:
…。

マーティン:
これは私の甥だよ。今はここの支配人さ。

自分:
マーティン、待ってくれ!まだ見習いだ…。

レミー:
まあいい。仕事にとりかかろう。他の宿屋の主人たちも不平を言っているんだ。常に把握しているから、君の問題についてもわかっている。ちょうど素晴らしいラゴサンワインがあるんだサンブリアから直接輸入…密輸した、ね。すぐに売ってくれるなら、もっと手に入れることができる。大きな規模の密輸に関与することになるだろうが?

自分:
ロックバリーの鼻先で酒を密輸…?素晴らしい、やろうじゃないか!

レミー:
ああ、もう一つ。聞いてくれ、小僧。

レミーとの関係が強化!
彼はためらっているようだ。

自分:
なんだい?

レミー:
やっていることは厳密には…一部の者たちには批判されることだ。お前がやるのだから、危険な状況でお前ができることを確認しておきたい…まあ…嘘をつくことだ。誰かを脅すことすらもあるだろう。

  1. ああ、神よ。人生でうそをついたことは一度もありません。(ウソ)
  2. 誰かを脅すことができるか?あなたは知りたくはないでしょう?(脅し)
  3. 仲間、ビジネス、目標のためにできることは何でもする。(熱意)
  4. そんな姑息な手段に頼る必要はない。あなたのようなお上品なビジネスマンにはそれを理解してもらわなければならない。(脅し)
  5. 合法と違法の唯一の違いは、法律の条文だ。しかしすべての人の奥深くにビジネスマンがいる。私はわかっています。(分別)

レミーはごにょごにょ濁していますが、要するにイリーガルに手を染める覚悟はあるのかと聞いているわけですね。また、ここの選択肢の4番目。アイコンと効果が違っており、「脅し」が2つある状態になっています。もしかするとそのうち変更が入るかもしれません。

自分:
仲間、ビジネス、目標のためにできることは何でもする。

成功!
スキルアップ:Passion(熱意)

レミー:
まあ、少なくとも本当にやる気があることはわかった。よろしい。幸運を!

レミーは本当にあなたに感銘を受けました!
レミーは拍手をした。
無法者の間であなたの評判が高まった!

自分:
で、そのワインは?

レミー:
ああ、ここに樽がある-ではな、宿屋の主よ!

17のワインを手に入れた

レミーからワインを手に入れることができました。彼は去っていきました。

マーティン:
よくやった。このワインを売ることができればロックバリーに何も支払う必要はない。しかし、従業員がもっと必要だな。そのための金がいくらかある。

・100ギルダーを受け取りました!

  1. I will need help. (Start tutorial) 助けがほしいな(チュートリアルを始める)
  2. I can do it myself.(Skip tutorial)一人でできるよ(チュートリアルをスキップ)

ここで次のチュートリアルに進むかどうかの選択肢が出ます。ここでは次のチュートリアルに進むを選ぶことにしますが、いったんここまでで終わります。チュートリアルその2へ続きます。

※ゲーム自体は会話の途中のため中断できませんのでご注意ください。

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ここまでで遭遇したバグっぽい事象

ここまででいくつかバグのような事象が起きました。解決できたものはポテコが解決した方法をメモしておきます。

  1. 普通に画面がフリーズ:
    あきらめて再起動しました。
  2. Main hallを追加するときに、建物の壁が壊れない:
    一旦増築した部分を壊してからもう一度配置したらきちんとできました。

    遭遇したバグ
  3. 選択肢の一部がおかしい:
    本文でも書きましたが選択肢でアイコンと内容が違うものがありました。進行には問題がないので大丈夫です。

以上参考にしてください。